筋トレと食事の関係性と食事がどう影響するのかについての説明

筋トレと食事の関係性と食事がどう影響するのかについての説明

本日は食事のルールについての内容です。
ボディメイクにおいて食事は7割を占める。と
言われるぐらい大切なものになります❗️❗️❗️

⚪️ルール1:一度に食べ過ぎない

消化吸収のキャパを超えて食べたとしても、
効率良くは吸収されず、むしろ内臓に負担をかける。
また脂肪の蓄積をも促進させるので、
・食事は空腹を作らない程度の間隔
・お腹が一杯にならない程度に食べる
上記の二点を習慣化できるように意識しましょう❗️

⚪️ルール2:食事計画を立てる

では一日を通何を食べれば良いか考えて行きます。
炭水化物主要なエネルギー源
脂質体の機能を維持、エネルギー源
たんぱく質体の成長、回復のために必要

⚪️ルール3:時間を決める

自分が一体何を行うか考えて食事を摂ります。
例えば、
トレーニングを行う1時間前
消化するのに時間がかかってしまうような物を
食べてしまうと、胃に血流が集まってしまうため
パフォーマンスが著しく低下する可能性があります。

寝る3時間後
睡眠しているわけなので、脂肪や炭水化物を多めに
摂取するメリットは特にありません。
このように自分が次の三時間何を行うか考えることで
自分が何を食べればいいかわかってくると思います。

⚪️ルール4:カロリー

食べる物
食べるタイミング
こちらを把握していればあとは何をしたらいいの❓
どれだけ食べるか」をクリアしない事には効果的に
ダイエットを成功させることは絶対に出来ません…。
・ダイエットを行う時は必要摂取カロリーより少ない量
・バルクアップの時は必要摂取カロリーより多い量

※注意する事は
食べたカロリー=体内で吸収されたカロリーではなく
・体内環境は外部環境
・生活の活動量や強度
・ストレスレベル、
・摂取する食べ物の組み合わせ
カロリー計算では厳密に収支バランスを
把握しきることは正直言って、難しいです。
カロリー計算上では
摂取カロリーを上回っていても体重は増えないし
下回っていても体重は減らないということです❗️
何をどれくらい食べたかをメモしておく事は
食事を微調整できるのでオススメします👍

オススメの食事をまたご案内します!!


☝️PROTEIN LAB 北堀江☝️
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